とうとう卒業まで大学に行かなくて良くなりそうだ。

——-【質問箱】————-

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やっと体調が戻ってきた感じがする。

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雑談

やる気を出した、潰れた。金がなくなった、タバコを辞めた。
こんなサイクルで生活をしていたら、まぁ心身ともに変化に疲れて体調が悪くなるわ。逆にお前はいつ元気なんだ?って話だが。

毎日活力に溢れていて、朝も昼も夜も生産性を発揮していれば個人的なノルマはほぼ片付いていると断言できる。
頑張ろうとすると決まって体調が悪くなるので、無理をしないようにとは医者にも忠告されているけれど、頑張らない間に周りとの差はどんどん開くばかりなので結局バカみたいに活動して、その3日後には硬直をするの繰り返しだ。程々ってのが個人的には実現できていないようだ。

動くのも休むのも全部全力。ダメなんですね。そうですね。
体に悪いものは摂取するな、しっかり寝ろ、風呂に入れ。それは嫌々ながら守れる。

しかし「無理をするな」っていう無責任な発言が一番反論したくなる。
何をするにしても基本的には全力で取り組んでいる。食べる、寝る以外の行為には全て無理が生じている。

勉強をするからには満点を必ず目指す。
でないと、良い成績は取れないから。勉強法の本には8割を目指せ とよく書いてあるが、そんなぬるい事を言っていると間違いなくアタイの場合は単位を落とす。そんなに頑張っていない奴と比較すれば少しくらいは成績が良いが、本音を言うと全教科満点を目指していてこの程度なんだ。低能だってのがわかるだろう。

掃除だって全力でやる。
毎日はやらないが、やると決めたら万が一国家の重鎮みたいなのがウチに訪問してきても大丈夫なくらいピカピカに掃除をする。自分の部屋だけならば完璧に整頓されている。ウチの母親が家庭を荒むような散らかし方をしているから、疲れるんだ。

コーヒーに関しても焼く時と抽出する時は最高に集中する。話しかけられても無視するくらいに。至高の一杯の追求のために、毎度毎度全神経を駆使して言語化できないレベルであらゆる要因を感じ取りながら、コーヒーを抽出する。他人からすればただお湯を注いでいるだけにしか見えないだろうが、注ぐ速度、湯の温度がこのくらいの時はこの辺りから注いでみようとか考える。

つまり本能的には大体どうすれば美味いコーヒーが淹れられるのか、感覚で分かる。アタイの理想ってのは美味いコーヒーに対して適切にドリップをする方法を弾き出す方程式を作る事なんだよ。理論化したいわけだ。

だからSNSでは自らを珈琲研究員と名乗っているわけだ。ちゃんと理由はある。残念なのはそもそも勉強が出来ないから、一歩も事態が進展しない事だな。

このように何でも全力で取り組むとは言っても、特に目標もなく終わるまで続けることしか念頭にない。
その時その時で、できる事を精一杯やるだけ。ハマっているだけとも言えるか。

ブログを書くのは別に真剣にやっているつもりはないんだがな。書き始めるとただひたすら長文になる。自分だけが楽しいのかもしれない。構成とかは一切考えない。ネタを一つ考えたら、後はずっとそれを深掘りしていくだけ。

昨日までやっていたLINEスタンプもそうだ。不意に「作りたい」と思ったら実行するだけ。なるべく丁寧にやる事を心がける。気分は職人に近い。

丸二日、起きている間はずっとスタンプを作っていた。今年一番集中できたとすら思える。トイレに行きたくなる気分も、飯を食う気分も、全部どうでもよくてただただスタンプを作っているのが楽しかった。

無事に提出が終わって現在審査中、承認されれば販売という流れなので今は暇なんだが、確定とまではいかないが自分に向いている仕事ってこういうのを言うんじゃないかとも感じられた出来事だった。

職人気質というか。ひたすら一つのことに没頭するのが得意なんじゃないかと。
それが果たして世間に評価されるのか、それでやっていけるのか、って色々ツッコミはあるが向いている仕事のようには思える。

喫茶業でコーヒーを提供するのも確かに楽しい。ただ接客のバイトを通じて今まで「お前は接客が下手だ」と言われた事は何度もあって、別にめげたりはしないが将来開業できても間違いなく客は来ないだろうなぁってのは自分が一番よくわかっているつもりだ。

ただどいつもこいつも総じて勘違いしているのが、アタイはコーヒー屋をやりたいのは知っているけれども、断じてそれ一本で食っていくつもりはないわけよ。

話していないこっちにも非はあるけどさ。
戦略もスキルも人脈も資金もないけれど、なんかそれなりに生きていければこっちは満足なんだよ。アタイが将来開業したい! っていうと間違いなくそれを耳にした相手は「きっとうまくいかないだろうな」と一瞬想像する脳波が、何となくキャッチできる。

個人経営のカフェのオーナーとはそんなに話した事はないが、今まで飲食業の話や起業の話をしてきた相手ってのはほとんどが例え店長だろうと、究極的には会社員だ。
経営の大変さはそりゃあよくわかっているはずだから、アタイだって知りたい事は根掘り問い詰める。

だけど友達や親族なんかが特にそうだが、「うまくいかねぇだろ」と思うのは勝手なのだが別にコイツらは起業をしたこともなければ、何か特段自力で金を稼いだことがない。つまり会社からのお給料という形でのお金しか貰ったことがなくて、自分で商品を作って販売していましたってのは皆無に近い。

起業して失敗したことあるから辞めといた方がいいよ っていうならば真剣に聞くよ。現実そうでもねぇじゃん。誰も起業したことがない。

たまたまアタイがそういうコミュニティなのか、何かの社長とかもほとんど会ったことがない。話す機会があるならば、開業ってどんな感じなんですかね?とか訊くと思うが、仮に社長の集まりのパーティーに誘われて、行ってみたら全員から「企業なんてやめとけ」と言われたら流石に辞めるか死ぬかを選ぶと思う。

だから幾ら友達だろうと、そういう目で見るならばこちらとしてはレールから外れて存分に好き勝手生きているけれど無難な人生を歩んでいる君は慎重だね。それって本当に自分で考えた人生なの?

とは心の中で思っている。

話は逸れたが、その時できることに対しては全力で取り組む。そのほうがまだパフォーマンスが発揮できるとわかった。
あまりよろしくないのは、「今日はこれとこれとこれを少しずつやろう」みたいなパターンだった。

しんどい。
ずっと英語ばっかりやっていると飽きてくるから、そうしたら数学に切り替えよう とか本にはよく書いてある。

切り替える方が頭使って疲れない? 気分転換になるならいいけど、やっぱり※個人差はあります なんじゃないか。

そもそも本当にやっていて楽しいことってのは、幾ら取り組んでいても疲れないんだよ。飯も風呂もトイレに行くのもどうでもよくなる。休憩なんて概念が必要ない。そういうもんだよ。

というわけで、まとめに入ると 一日に色んな事を分散してやるよりも、一気にまとめて一つのことを終わらせる方が達成感あるしいいんじゃね? って考え方もあるよ。って話でした。推奨はしないが、一個人の戯事なんで実践するかは勝手にして頂戴。

つまらない事やっているから、疲れるし休憩するし、飽きるんだよ。
まぁ悪く言えばアタイは継続が苦手なタイプなんだろうね。

ってなわけで

アクティブログ(活動記録)

学生も学生だが、大学も大学だ。
上は予備校の講師から、下は明らかに大学で通用しないそういう知能の奴まで様々なレベルがいる大学だ。

学びたい者、拒まず。

って感じに最初は見受けられたけれど、残念ながら大学生ごっこをしたいのがアタイを含めて大半で、後は家庭や金銭的な都合が少々、教員免許が取りたい人が少々、本当に勉強をしたい奴は皆無に近い。

新型コロナの影響で新入生はろくにガイダンスも受けずに、困っているのが質問応対一覧のpdfを見ていて伝わってくる。前は「もっとマシな質問しろよ」みたいに書いたが、それは変わらない。
やっぱり8割近くは「それシラバスに書いてあんじゃん」で完結する。質問の書き方が原文に則っているので、何となく大人なのか学生相応の年の人が書いているのかは判断出来るが、

大人側としてはいつ授業の日程が決まるの、試験の詳細は?と言った傾向が多く
学生の方は時間割関連の質問、後はパソコンがMacなんだけど みたいな「お前の事情なんか言われても知るかよ」とツッコミたくなる質問が多い傾向に感じる。

前者に関してはもう少し大学としての組織の実情も汲み取れや で、後者に関しては やっぱりお前は大学以前の問題で文章が読めなさすぎるだろ で終わる。

今回新たにアップされた質問の中では一つだけ「あ、この人賢いな」と思ったのがあった。

夏の短期集中講座は、例年全国から通信教育部の学生が受講をしに来るので非常に人で溢れている。市ヶ谷にある通信の専用キャンパスはビルなので、学生が収容しきれない。なので水道橋にある法学部のキャンパスを借りて大教室で授業を展開するわけだ。

教室が広い割には座席の感覚が非常に狭く、しかも3日間ぶっ通しで座りっぱなし、足も伸ばせない環境で受講をするという超強制的エコノミークラス症候群発動教育機関になるのだが、人によってはそれを5教科(5ターム)ぶっ通しで受講したりもする。

大学生なのに夏休みに夏季講習、ってノリでそれが終わった後に飲む酒の美味さは格別なんだが、そういう私的なアタイの意見はともかく、

通信教育部ってのはそりゃあ社会人でも学習ができるように配慮されているので、夏のお盆である長期休暇の時期に短期集中講座を毎年5、6ターム展開するわけだ。

猛暑の中を早朝から席取りに必死で、空調が寒い、狭い、休憩時間はほとんど無いというやる方も受ける方も疲れる最高に寿命が削れる誰が得するのか分からないイベントなのだが、

何が言いたいかって
もしかしたら今年は夏期の短期集中講座が開講されない可能性も出てくるわけですよ。

この賢そうな質問をしてくれた人は、通信の授業は8月前に終わるのは良いとして肝心の水道橋の法学部の方ではまだ授業が開講されていて、つまりキャンパスが開かないんじゃないか。何か対策は? と言った内容だった。

完全に自分のことしか考えていなかったアタイとしては盲点だった。
当初夏に受講するのは2講座を予定していて、別に夏季が潰れようとも後期で大嫌いなパソコン授業をやればリカバリーは効くからだ。

夏に受講できてしまうのが個人的には一番楽で手っ取り早い。

さて、割と多くの通信生の単位や運命を左右する事態となった。地方の人も大変だし、卒業がかかっている人も不安になる。後、通年には開講されていない夏期限定の講座も多数ある。

真面目な学生の質問になるほど、この大学は明確に詳細を伝えない。
現状ではまだ分からない。 と来た。ほらね。

履修の仕方がわからないとか言うクソ質問には「シラバスのここを読んでください、こうするといいですよ」って答えるのに、一個人の日本語の読めない奴への配慮よりも、日本全国に在籍する通信生の一年間で取得できる単位の40%を占めると言っても過言でない重要かつマクロな話をないがしろにしやがった。

しかもその直後に極めて不吉な一文が書かれている。
密集を避けるため、一講座70名辺りが上限だと思います。

例年夏期の授業は、商業、経済学系の科目に関しては大講堂が隙間なく全て受講生で埋まるくらい密集する。多分350人くらいはいると思う。中には席が取れなくて後ろで立ちながら受講する奴もいる。

それが5分の1にまで縮小されるとなると、受講できればそれはそれは広々としたスペースでストレスなく存分に講義に集中できるものだが、全国規模の受講生の中から70名に限定されるとなると、もしかしたら南関大学の入学よりも倍率は高くなる。まぁここの大学の講義にそこまで人生かけている奴いないと思うけど。

で、70人がマックス。しかも法学部は授業中とくればもう市ヶ谷での開講が確定となり得る。大教室6部屋、30人程度が入れる教室が6部屋 程度しかないこのキャンパスで、単純に考えても1タームに12講座しか開講出来ない。

しかも通信教育部には商学部だけではなく、法、経済、文理(英文、国文、史学、哲学)と言った具合に細分化されていて各学部だけでも同じ1タームの中に3科目の授業を用意していたりする。それに加えて全学部必修の総合科目(一般教養)がまた講座数としては8くらいある。

失礼だが、哲学科の専門科目は受講者数がめちゃくちゃ少ないので小教室で足りる可能性は高いが、それを除くとほぼ全ての科目で1講座70人以内じゃ収まらない現実が待ち受けている。

ここまで厳密に大学の質問集には書いていないが、容易に想像くらいは出来る。
ああ、これはもう今年は授業受けない前提で学習した方がいいね、ってなるわ。

元々アタイはそのつもりだったし、残された履修科目は全て在宅で出来るものだけだった。
しかし夏に受講した方が楽なものもかなりあったわけだ。

他の質問も一応一通り目を通したが、卒業が近いからと言って特別に受講の抽選が優遇されるような措置も取らないらしい。
まぁ大学としては留年してくれた方が学費毟り取れるから美味いのかもしれんが、さっさと学生を輩出していかないと間違いなくキャパシティはオーバーする。つーか、もうしている。

そもそも運よく受講できたところでどうせ授業中にスマホをいじるような奴もいれば、内容について行けずに単位を落とす奴だっているわけで、通学過程に転籍がしたくて何がなんでも受講したいと言う熱意のあるようなのが泣く泣くレポートを書いて認定試験を受けるなんて事も去年窓口で見られた。

大学に入試とか学生に点数をつける要素、あるいは昼間に来るのかどうか って言う事前調査をせずに、上述したように「学びたい者拒まず」みたいな建前でどんどん受け入れていって、しかもコロナが拡大する前から受講希望者大勢のため、受講制限となる講座ってのはいくつも存在していて、結局何も改善がないまま今年みたいな現状になってしまって抽選に当たるかどうか以前に、最早当たる方が奇跡みたいになってしまったわけだ。

今年で4年生になるが年を追う毎に学生側としての学習環境は間違いなく悪化している。昔は良かったねという懐古主義じゃないが、やっぱり長く通うような大学じゃないし飽きるし、「この大学マジ大好き!!」という日大愛みたいなものは芽生えることなく、せいぜい色んな友達が出来て良かったな、それにしても俺たちの4年間ってなんだったんだろう?
とか思いながら卒業していくような予感というか運命が待ち受けている気しかしない。

まぁシラバスを読めばあくまでもスタンスは自学自修(要は勝手に勉強してろ)ってことで、講座の受講だって本来はテキストの補助というか、その講師からより深く教わって学ぶのが目的で決して楽に単位を取るための道具ではない事は書いてある。

それを順守するつもりではないが、アタイとしては原則習いたいものしか習ってこなかったし(例外は政治学)興味のないものはレポートを書いたりしていた。だけど折角講座が設けてある通信制の大学だってなら、そりゃあ誰もが受けたがるし入りたくもなるじゃないですか。

あんまり受講制限なんかするとモチベーションは下がるし、入学案内でも説明会でも受講制限はあります なんて話はなるべく避けているから、大学内の事情を知れば知るほど大学はつまらなくなるし、何かを悟った奴らは何人も消えていっている。そんなもんよ。

だからアタイとしてはまだ受けたい講座だけ受けられただけでもラッキーなんだろうな。それより後の世代はどうなんだか。何が楽しくて通ってんだか分かりゃしねぇ。

さて、6時前に目覚めて、ルーティンワークでコーヒーを抽出して一日が始まる。テレビのニュースはどうせコロナの話ばっかりだし、重要なニュースはスマホの通知で分かるからもうテレビは見ないことにした。

大学は行かないにしても、たまにはさっきみたいな情報も入るので3日に一回くらいはチェックする。それで目覚めてからものの20分もしない内にこういう情報を見て、何故かブログに書きたいと思って書くだけだ。

話は戻って昨日な。
またメルカリで大学のテキストが売れたんだ。どうせ一年で48単位なんかとれやしないのに、なんで買っちまうんだろう。
思い返せば先輩から貰ったりしていたから、新入生に関してはまだ一度もキャンパスに来たことがないのでわそういうコネもないんだなと察した。それでも32単位分はテキストを貰えるシステムがあるのを、メルカリのコメントを見ている限りでは知らないようだ。

テキストを無事に郵送で発送した後、なんとなくみなとみらいを散歩していた。区画整理された都市で交通量も少なく、人もいないとなるとふた昔くらい前のゲームの街中を歩いているような気分だったな。自由度は高いが特段面白くもない。

マクドナルドでメルペイを使ってホットコーヒーとアップルパイを購入し、青空の下広場で食べていた。なんか贅沢した気分。

こんなにマックのコーヒー美味かったか? と驚きが隠せない。何年度のだか知らんが、世界一のバリスタが監修しただけあるな。こんなにも違うもんなのか。買ったら絶対に残すあのクソまずいコーヒーが、今やアタイがバイトしているパン屋のコーヒーよりも美味くなってやがる。

コーヒーは高けりゃ美味いってもんでもないとは思っているが、どことなく美味いコーヒーにありつけるかどうかは情報収集が左右しているような感じがしなくもない。

そのあとはドトールにやってきた。

こんな時期でも空いているのはありがてぇ。みなとみらいで開いているカフェがここしかないってのもすげぇな。

自粛疲れなのか自宅にいるのが嫌な人が来ている感じだった。アタイもその1人だ。無駄に外出すんじゃねーよ、って指摘されそうだが一応精神病でストレスを抱えると病状が悪化して死に直結するので気分転換のために必要早急の行為だった と言い訳はしておく。

事実そうだし。

気分転換にはなったが、さすがに1時間もすると飽きてくる。やっぱり作業は自宅でする方が捗るわ、とカフェで作業をする度に納得はするものの、どうしても6週間に一度くらいはこういうことがしたくなるんだ。

行きも帰りも徒歩でうろついていたので、疲れたものの帰宅をしてからはコーヒー豆を450gほど焙煎していた。著しく焦げるようなことはなくなったので上達したと思いたい。

最近自分の焼いたコーヒーが美味いなぁと思うようにはなったが、単に味覚がそれに適応してきただけなのだろうか。インスタントのネスカフェよりかは絶対美味いと断言するが、他人の焼いた豆を飲む機会が減った今、自画自賛のように自分の豆を美味いと主張していいのだろうかとちょっと悩む。

今日は統計学のレポートをポストに投函するのを目標にし、後はラテアートでも楽しもうかなぁと言ったところです。

じゃ、今回はこの辺で。

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【三原さんって??】

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快晴の青空のような一杯を追求する、天国に最も近いコーヒー抽出士。本業は遅咲きの学生。もう30歳・・・。

[最底辺から最先端へ]を理念に、在学中のカフェの開業を目標に資金集めに苦戦する日々を送り、ようやくコーヒー豆の販売にまで漕ぎ着けたところ。

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頭の中はコーヒーで一杯。

趣味はコーヒー、ブログ、CG

特技はヒューマンビートボックス。好きな食べ物は栗。質問箱で恋愛相談を良く戴きますが、アタイは全くモテません。

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